ステイサムのポーカーフェイスの中に隠れる"狂"な表情。 静かな闘いこそ、激しい闘いなのかもしれないと思わせる映画でした。 煽るサウンドと共に進むストーリーに最後まで目が離せない!
――武田梨奈(女優)
小さい頃から私はジェイソンステイサムが大好きで、 出演している作品はほとんど観てきたので、 今回はどんな作品なんだろうと 発表されてから楽しみでした。 見始めてからどんどん映画の世界観に引き込まれてしまい、 ずっとハラハラドキドキが止まりませんでした。 緊張感もあり、クスッと笑ってしまうところもありで、 考察しながら観ていくのも、ものすごく面白かったです。 そしてやはりジェイソンステイサムはかっこよかったです!!! 他のキャストさんも本当に最高でした。 何度も観たくなる作品でした。 私もまた映画館で何回も観ようと思います!
――吉川愛(女優)
お金よりも大事なものを失った代償は大きい。かっこいいアクションにも目が離せないくらい引き込まれました。
――ほのか(モデル)
ステイサム × リッチーは「スナッチ」のファンとして待ち遠しい組み合わせ。期待通り、ストーリーが広がるとどんどん展開とアクションに吸い込まれて一瞬でも最後まで目が離せませんでした。やはりこの二人は裏切らない!
――村雨辰剛(庭師・タレント)
ジェイソンステイサムは仲間だと心強い。敵だと絶望。 どちらかわからないステイサムには“関わってはいけない。” 今回の彼は果たして……
――アーノルズはせがわ(漫画家)
さいしょのシーンで、みんなの本気が分かる! かんとくと、きゃく本と、カメラマンと、音がくと、ステサムと、スタフみんなが本気になて作た、ドキドキのアクション映画! 本気になた人は、みんな、つよくてカコいい!
――東京トガリくん(ツイタラー)
ガイリッチー監督×ジェイソンステイサムの最強タッグで期待を裏切らないどころか期待を上回る面白さでした。 新人警備員として送り込まれたHを演じたジェイソンステイサムの驚異的な戦闘スキルとクライマックスの無双アクションで終始釘付けです。男臭い渋さを見せ付けながらもガイリッチー節炸裂の会話劇で大満足の119分でした。
――鹿の間(YouTuber)
硬派なストーリーの中でステイサムが魅せる圧倒的One Shot One kill! 僕の心臓も一撃で撃ち抜かれました! ありがとうステイサム!ガイ・リッチー!
――森もり子(漫画家・漫画原作者)
骨太かつ大胆!シリアスでシャープ!無口だが正確無比な戦闘スキルを持つ謎の男。瞳には静かに燃え盛る怒りの炎。全ての謎が線で繋がり、舞台に役者が出揃った時、男の憤怒が炸裂する!
――ビニールタッキー(映画宣伝ウォッチャー)
待ちに待ったあのコンビが帰ってきた。 ガイ・リッチーのテンポの良い作品とはまた一味違う 大人の香り漂う重厚なステイサム・ノワールの誕生。 いつも思うがステイサムだけは怒らせてはいけない。。。
――ホットケノービ ――(映画好きのフィギュアフォトグラファー)
輸送車に積み込まれたのは現金のみにあらず。吹き飛ぶような軽い命、犯罪者達の欲望と悪意、そしてステイサム演じる主人公の氷河のように重く冷えた『怒り』――そんな車両を巧みに操るリッチー監督のハンドリングに、ただただ脱帽です!
――成田良悟(小説家/代表作「デュラララ!!」)
Q.『キャッシュトラック』って、どんな映画ですか? ステイサム「グダグダ能書きを語る他人の意見なんか気にするな。オマエの信じる俺を信じろ。」
――ステイサムの悩み相談bot
警備会社に就職した無口な主人公。彼が内に秘めた悲しみ、憎しみ、そして復讐心。 容赦なく進む物語り、激しい銃撃戦、そして最後の一瞬まで目が離せない見応え満載の本格派クライムアクション!
――宮河マヤ ――(バックラインスタイリスト・海外インタビュアー)
超強くて何されても動じない。やってる事はいつもと同じはずなのに、なんだか今回のステイサムはやけに怖い! その所業はまるで鬼神。人間らしさを捨て去り、怒りの化身と化したその姿に戦慄必至。 史上最も恐ろしいステイサム映画が爆誕した!
――人間食べ食べカエル(人喰いツイッタラー)
口数少なくクールなジェイソン・ステイサムのキャラから、圧倒的に高い戦闘力を繰り出す銃撃戦とアクションシーンがカッコ良すぎました!! 主人公が悪党かヒーローかを想像してる間に、思いがけぬ展開が起きて最後まで目が離せない。 曲や所々の映像の角度の効果で、スリル感に引き込まれました!
――ゆんころ ――(アパレルプロデューサー)
※敬称略/順不同